感性を磨く

本を読んだり、映画を見たり、美術館に行ったり、

そんなことしても感性は磨けない。

時間と余裕をもつことが一番の近道。

私はそう思う。

しかし世の中は、わけのわからないカタカナ用語が目立つ。

例えば、ファーストペンギンやイシュー、BtoB

BtoCなど、会社の説明会に行くとこのような用語が出てくる。

確かに、わかりやすいといえば、そんな気もするが、

なんだか、形だけで、本質は何が言いたいのかわからない。

もっとシンプルに言えばいいのにと思う。

どんなやり方でもいいから営業成績を上げろ。とか、

独断で行動出来る人とか。

もっとわかりやすく言えばいいのにわざわざ複雑にしている気がする。

そして、実際は、飛び出さないで、輪を持って、おとなしくしているような人

を欲しいと思っている。

そんな気がする。

人事の人も冒険出来るほど余裕はないと思うけど、

ちゃんと考えている人もいる。

表では言わないけれど。

もっと会社に自由があれば働きやすく、

雇いやすいと思う。

個人の責任でもいいけど、マッチングが上手くいってないから、

雇われ方も雇う方も気ばかり使って、疲れる世の中に

なる人が多いだと思う。

 

 

 

見本

www.sankei.com

どうしてこんな事が問題になるのかわからない。

そもそも選挙で当選しているわけだし、

なぜ今更、こんなことが問題になるのか私は不思議に思う。

蓮舫さん、説明を慎重にしてくだい。

なぜなら、あなたは国民の代表です。

これから日本に住んでいる外国人の命がかかっています。

模倣犯がこれから増えて来ることを、あなたは、自覚してください。

本籍や戸籍は開示する必要はない。

あなたは国民の見本です。

必ず大きな影響が出てくると私は思います。

切なる願いです。