タイピング

早く物事を打つ必要がある。その為にタイピングの練習為にブログを書こうと思っている。

しかし中は何も思い浮かばない。仕事でもPCを使ってうちでも使う。

PC嫌いは日常から変えていくしかいないのかなぁと思う。

仕事では衣装がないと思いつつも、あきらめて練習することに使う。

 

何もしないで休める、日が欲しい。

とりあえず練習の為に書こう。

 

戦争とはなんだろう

昨日8月15日

終戦記念日から敗戦記念日と言い方が変わってきた。

そしてラジオもテレビも放送内容が今までと違う気がする。

戦争体験話から具体的な軍隊のあり方の放送が目立ってきた。

敗戦記念から平和を考える時代になったことで初めて知ることも多くなってきた。

今までは、一般市民が戦争体験話をしていたが、今はちがう、当時の軍人や幹部のひとが話すようになってきた。

これまでとは違う、空気だけは感じる。本当の平和はこれからかも知れない。

平和を祈ることも努力することも簡単だけど、責任を問うことは難しい。

反対する意思はあっても一度流れにのってしまったら止められない。

その時の責任は一体誰が問うのか。

今まで、戦争がどれだけ悲惨なとこだったのかしか、知らないで育ってきた。

これからは、誰が起こした出来事なのか、誰が指示したことなのかが、

本当の平和維持活動のなかで、重要なことなのかも知れない。

それが、終戦記念日から敗戦記念に変わった理由かも知れないと思った。

考えて見れば、昭和天皇も戦後生きていた。

そういう意味でも誰も責任を取っていない。

つねに幹部や総理や上層部は責任を取らないで生きている。

一般市民や下の方の軍人しか、戦犯にかけられ、責任を負わせる。

激戦地には偉い人は行かない。

自分たちは、いつの時代も生き延びている。

それらを許してしまったことに、私は、一人、反省をするのであった。

そんな一日になってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

一気読みした本

久しぶりに一気読みした。

大体図書館で本を借りて読むことが多い。

なんとなくタイトルに惹かれて本棚から選んだ一冊が面白くて辞められない。

今の政治を考えると,やっぱりあいつらが原因だったのかと思う。

その名も「松下政経塾が日本をダメにした」この一冊ですべてがわかった。

政権交代の夢を崩した野田も松下政経塾出身。

そして、あいつらは自民党になりたくてもなれない奴ら

だから政権を平気で渡すことが出来る。

今の安倍さんがいるのはこいつらのおかげ。

民主党から民進党に変わっても、中身は自民党

なぜなら、自民党大好き人間の集まりだから。

政策も何もない。就職のために議員なる人たち。

松下電器の犬。

そんな本を置いてくれている図書館に感謝。

デモに行っても変わるわけもないのに、バカな私。

読んですっきりした。

 

 

 

 

 

 

松下政経塾が日本をダメにした

松下政経塾が日本をダメにした

 

 

 

 

 

本当の自由

日本一有名な元ニートの「働かない哲学」 地に足の着いた無職 - ライブドアニュース

あこがれの生活が出来るかもしれないとおもった。

こういう考え方がもっと増えたらいいな。

別に有名になる必要もないけど、過労死するぐらいなら、

考え方として私は賛同したい。

そして企業は逆になぜ働かない哲学が生まれるのか考えるべき。

私は、仕事をしたい。

だけど。今の会社ならニートが一番だと思ってしまう。

そして一緒に働きたいと思う企業はない。

働きたいと自分を騙して就職している現実から正直もあきた。

働きたいときに働いて、休みたいときに休める。

そういう働き方がしたい。

自由をゆるさない企業はもうダメだとおもう。

奴隷のように働く時代は終わりにしませんか?

 

買いたいものがない 経済の悪い理由。

銀行界騒然!金融庁課長「わずか1日で異動」の異例人事

7/26(水) 6:00配信

ダイヤモンド・オンライン

 警察署などが有名人を起用して実施する「一日署長」ならぬ、“一日課長”が銀行の監督官庁である金融庁で誕生。その人事をめぐって、銀行業界が一時騒然となった。

 その“一日課長”が誕生したのは、金融庁監督局の「銀行第二課長(銀二課長)」という幹部ポストだ。

 現在、金融庁地方銀行に対して、低金利状態や人口減少などの厳しい経営環境における生き残りを懸けたビジネスモデルの改革を迫っている。銀二課長とは、その地銀を担当する重要ポストであり、地銀にとっては直接の交渉相手となる場合も多い。

 そのため、人事異動の有無や新担当者の人となりだけでなく、その人選に込められた金融庁上層部の真意にまで思いをめぐらせるほど、地銀が最もその動向を気にするポストの一つだ。

 今夏、その重要なポストの人事において、地銀業界を翻弄するような動きがあった。

 7月7日に一度、堀本善雄・監督局総務課長が兼務で銀二課長に就くという人事が発令される。ところが、直後の翌8日には、島崎征夫・現銀二課長の就任人事が発令。わずか1日で幹部人事が変更となったのだ。

 こうした事態に、地銀関係者は「金融庁で何が起きているのか」とざわついた。

 また、実は、情報通な一部の地銀関係者の間では、島崎氏が新しい銀二課長だという話は事前に出回っていた。そのため、最初に堀本氏が銀二課長を兼務するという人事が出た瞬間、そうした地銀関係者は、「聞いていた話と違う」(関東の大手地銀幹部)と、慌てて情報収集に走る羽目になった。

 このときばかりは、情報通であることが裏目に出て、“一日課長”人事の衝撃を二重に食らうことになってしまったようだ。

● 「地銀改革」集大成の1年

 地銀業界を騒然とさせた金融庁の幹部人事は、当然のことながらさまざまな臆測を呼んだ。

 ただ、どうやらそこには特別な意味はないようだ。財務省から熊本県庁に出向していた島崎氏を金融庁へ送り込むタイミングが、銀二課長ポストの交代と合わなかったとされる。

 そして、「幹部ポストを空席にできない」というお役所ルールにのっとった結果、銀二課長の経験者であり、地銀改革の一翼を担う堀本氏が一時的に兼任するかたちを取ったとみられる。

 だからといって、そのことは地銀にとって何の安心材料にもならない。金融庁による地銀改革の手綱が緩むことはないからだ。

 むしろ、森信親・金融庁長官の任期3年目となる今期は、銀二課長を含む地銀チームにとっても集大成と位置付ける1年になる。この先には、“一日課長”よりもはるかに大きな衝撃が地銀を待っているはずだ。

 (「週刊ダイヤモンド」編集部 鈴木崇久)

 

昨日私は、新宿伊勢丹に行ってきた。以前より買いたいものがなく、食べたいモノもなかった。フロアガイドもカタカナ文字ばかり、店舗の統一感もなく、配置もセンスもよくなかった。

大塚家具店も変わってしまった。小物の雑貨が目についたが、どれも高級な感じがしなくなってしまった。100ショップと変わらないクオリティーになってしまった。

どのお店も経営方針が変わってしまうだけで、以前とまるで違うお店になってしまうのだと初めて知った。

きっと金融長も以前と変わってしまうのだろう。

もう以前の日本とは違って、社会の底が抜けてしまった気がする。

こんな国、こんな人たち、が暮らしている日本はどこの国からも、

相手にされてないと思う。

もうだめだね。

 

 

大好き

「男女平等って大切なんだよ」と伝える男の子のキャラクター、セサミストリートアフガニスタンに登場

日本も表面的には平等な事が多いけど、ちゃんと中身まで、平等になっていないと思う。

電通の社員の自殺の事件も、男女関係なく自殺しているのに。

報道は女が死んだ時だけ報道される。

最近では、新国立競技場の建設現場の社員が過労死した。

しかし世論はそれほど関心持っていない気がする。

女が過労死や自殺した時だけ関心持つのは、おかしいと思う。

男女関係なく労働環境が悪い。

そして、平等にキャリアアップ出来るように、中から変えていかないとダメだと思う。日本でもセサミストリートのような番組を本気で作れば変わると思う。

表面的ではなく、内面から変えることをすれば、考え方が変わると思う。

そういう番組私は大好き。

 

 

 

幸せ

幸せのイメージが見えない。

何が幸せなのかが分からなくなってきた。

なりたい自分のイメージが見えてこない。

いまのままで変わらない事が幸せなのかも知れない。

いつからか、弱いものに手を差し伸べなくなってしまったのだろうか?

弱いものを比較の対象にしている人が増えた気がする。

私もその一人かもしれないと思うときがある。

もう無くなってしまったのだろうか、幸せと思う時。

そんな気がする。

日々を送る中で、感じなくなってしまった。

将来も未来も幸せもみんな取られてしまった。

モモを読んで思った。

今の日本と同じような気がした。